対象エリア:名古屋(中区・栄・名古屋駅)をはじめ、愛知・東海地方で歯のお悩みを抱える方へ。
子どもに歯医者へ行くことをどう伝えるかで、当日の診察台での様子は大きく変わります。名古屋(中区・栄・名古屋駅エリア)で小さなお子さんを診ていると、「痛くないから」と何度も言われて来た子ほど椅子に座る前から泣き出し、「歯を数えに行こう」と聞かされて来た子は口を開けてくれる、という場面を繰り返し見ます。歯科医院は子どもにとって、知らない人が知らない道具を口に入れる場所です。そこへ「何をされるのか分からない」まま連れて行くのと、「何をするか知っている」状態で連れて行くのとでは、怖さの量がまったく違います。このページでは、受診の何日前から何を話すか、年齢別の声かけ、絵本やごっこ遊びの使い方、そして善意で言ってしまいがちな「言ってはいけない言葉」を整理します。初めての受診の時期や当日の流れそのものは<a href="/treatment/haisha-debut/">子どもの歯医者デビューはいつから?初めての受診の流れと準備</a>にまとめていますので、あわせてご覧ください。

受診前の伝え方で押さえたい結論
- 伝えるのは「何をするか」であって「痛くないか」ではない。痛みの話題を親から持ち出さない
- 「歯を数える」「歯を見てもらう」「お口の写真を撮る」のように、その日に実際に行うことを短く具体的に
- 嘘はつかない。「今日は見るだけ」と言って治療をすると、次回から言葉を信じなくなる
- 伝えるタイミングは2〜3歳なら前日か当日の朝、4歳以上なら数日前から。早すぎると不安を育てる
- 絵本・ごっこ遊び・診察のまねは「予習」になる。1回で覚えさせようとせず、遊びとして繰り返す
- 「泣いたら注射」「言うことを聞かないと歯医者に連れて行く」のような、歯医者を罰として使う言い方は禁物
| 年齢 | 伝えるタイミング | 伝え方の例 | 準備の中心 |
|---|---|---|---|
| 0〜1歳 | 説明より慣れ | 言葉での説明はほぼ通じない。抱っこで安心させ、機嫌のよい時間帯に連れて行く | 親が落ち着いていること |
| 2〜3歳 | 前日か当日の朝 | 「歯医者さんで歯を数えてもらおうね」「お口あーんするよ」の一言で十分 | 絵本・ぬいぐるみの診察ごっこ |
| 4〜5歳 | 2〜3日前から | 「歯を見て、きれいにしてもらう。鏡とライトで見るよ」と流れを話し、質問には正直に答える | ごっこ遊びで手順の予習 |
| 6歳以上 | 予約した時点で | 「虫歯かどうか調べる。もし治すなら先生が先に説明してくれる」と目的まで伝える | 本人の疑問に答える対話 |
なぜ「痛くないよ」が逆効果になるのか
受診前に保護者が最も言いがちな言葉が「痛くないから大丈夫」です。この言葉には二つの問題があります。 一つ目は、子どもが「痛い」という単語を初めてそこで聞くことです。3歳の子は、歯医者に痛みが伴うかもしれないという発想をもともと持っていません。親が先回りして否定した瞬間に、「痛いことがある場所なのだ」という情報が新しく入ります。 二つ目は、嘘になる可能性があることです。検診だけなら痛みはありませんが、虫歯があって治療になれば、麻酔の針や器具の振動など「痛くないとは言い切れない場面」が出てきます。そのとき子どもは、痛みそのものより「約束と違った」ことに傷つき、次の受診から親の言葉を信じなくなります。 診療の場では、保護者にお願いする言い方を「痛いか痛くないか」ではなく「何をするか」に置き換えてもらっています。「歯を数える」「歯に風をかける」「お口の写真を撮る」など、行為の名前で伝えると、子どもの頭の中に「知っていること」が増え、知らないことへの怖さが減ります。何を伝えればよいか:行為を短く、順番どおりに
伝える内容は、当日に実際に行うことだけに絞ります。多くの初診では、椅子に座る、ライトがつく、鏡で歯を見る、歯を数える、必要なら写真やレントゲンを撮る、歯をきれいにする、フッ素を塗る、という流れです。この順番を、子どもが理解できる言葉に直して話します。 たとえば3歳児には、「明日、歯医者さんに行くよ。大きな椅子に座って、お口をあーんして、先生が歯を数えてくれるよ。終わったらお口がつるつるになるよ」で十分です。全部を覚えさせる必要はなく、「知っている単語がある」だけで安心につながります。 治療の予定が決まっている場合は、「虫歯のばい菌を取って、歯を守るふたをする」のように、目的と行為を一組にして伝えます。「削る」「注射」という言葉は子どもの想像を膨らませるため、家庭では使わず、医院での言い方(風・水・眠くなるお薬など)に任せるほうが安全です。医院がどのような言葉で麻酔を説明するかは子どもの歯科治療の麻酔|痛くない工夫・麻酔後に唇を噛む事故の防ぎ方・笑気と全身麻酔の位置づけで紹介しています。伝えるタイミング:早すぎても遅すぎても不安が育つ
「いつ言うか」は年齢で変えます。2〜3歳は先の見通しを持つ力が育ちきっていないため、1週間前に話しても意味がなく、かえって毎日「まだ?」と不安を確かめる日が続きます。前日の夜か当日の朝に、一言で伝えるのが向いています。 4〜5歳になると数日先を想像できるので、2〜3日前に一度話し、当日の朝にもう一度流れを確認します。質問が出てきたら、それは準備が進んでいる証拠です。「どんな先生?」「何分くらい?」と聞かれたら、分かる範囲で正直に答えます。 6歳以上は、予約を取った時点で本人に伝えて構いません。この年齢は「知らされていなかった」ことに敏感で、当日に突然連れて行かれるほうが反発します。学校のあとに行くのか、何のために行くのかまで共有しておくと、本人なりに心構えができます。 診療の場でも、一番落ち着いているのは「ちょうどよく知っている子」です。まったく聞かされていない子と、心配のあまり何度も言い聞かされてきた子は、どちらも診察台で固まりやすい傾向があります。
絵本・動画・ごっこ遊びの使い方
言葉での説明が難しい2〜5歳には、体験の「予習」が効きます。方法は三つあります。 一つ目は絵本です。歯医者を舞台にした絵本は多く、椅子に座る、口を開ける、鏡で見る、という流れが絵で示されているものを選びます。読むときは「この子も歯を数えてもらっているね」「きみも同じことをするよ」と、本の中の出来事と当日の予定を結びつけます。怖い場面や泣く場面を強調した本は避けてください。 二つ目はごっこ遊びです。ぬいぐるみを患者役にして、子どもが歯医者役になります。「お口あーん」「歯を数えるよ、1、2、3」「ライトをつけます」と手順を遊びの中でなぞると、当日に同じ言葉を聞いたとき「知っている」と感じられます。役を交代して、保護者が歯医者役、子どもが患者役になると、椅子に寝転ぶ姿勢や口を開けたまま待つ感覚の練習にもなります。1回で終わらせず、受診までに何度か遊ぶのがこつです。 三つ目は仕上げ磨きの時間の活用です。寝転んだ姿勢で口を開け、歯を触られることに慣れるのは、診察台の予行演習そのものです。「歯医者さんの練習だよ」と言いながら、口を開けたまま10秒数える、歯ブラシ以外のスプーンの背で歯を軽く触る、といった工夫を足すと効果があります。仕上げ磨きそのものを嫌がる場合は、まずそこから整えるほうが近道で、子どもが歯磨きを嫌がる|泣かせずに磨く工夫と発達の理解が参考になります。 動画は、医院が公開している院内紹介や、子ども向けの診察の様子であれば有用です。ただし、治療の音や泣いている子の映像が入ったものは逆効果なので、保護者が先に確認してから見せてください。言ってはいけない言葉と、その代わりの言い方
善意でも避けたい言い方があります。共通するのは、歯医者を「怖い場所」「罰」として印象づけてしまうことです。 「痛くないよ」は先に述べたとおり、痛みの話題を持ち込む言葉です。代わりに「歯を数えてもらうよ」と行為を伝えます。 「怖くないよ」も同じ構造です。「怖い」という評価を親が先に口にしています。代わりに「先生とお口の中を見るよ」と言います。 「泣かなかったらごほうび」は、泣くことが悪いことだと教えてしまいます。初めての場所で泣くのは年齢相応の反応で、泣いても診察は進められます。代わりに「終わったら一緒に○○しようね」と、結果に関係なく楽しみを約束します。 「言うことを聞かないと歯医者に連れて行くよ」「歯磨きしないと注射だよ」は、歯医者を罰にする言い方で、日常のしつけに歯科医院を使うと、その後の受診すべてが「罰を受けに行く」体験になります。しつけの場面で歯科医院の名前を出さないでください。 「今日は見るだけだから」は、治療の可能性があるときに使うと嘘になります。「今日は歯を見てもらって、もし治すところがあれば先生が教えてくれるよ」と、幅を持たせた言い方に変えます。 「お兄ちゃんは泣かなかったよ」のような比較も、本人の緊張を高めるだけです。治療が決まっているときの伝え方
検診で虫歯が見つかり、次回から治療という場面では、伝え方に少し工夫が要ります。原則は同じで、「何をするか」を目的とセットで、短く伝えることです。 「歯にばい菌が入っちゃったから、先生に取ってもらって、歯を守るふたをしてもらうよ」が基本形です。「削る」「抜く」「注射」は使わず、医院の説明に任せます。多くの小児歯科では、器具を見せ、動かして見せてから使う「テル・ショー・ドゥ」という手順で子どもに説明します。家庭で先に違う言葉を教えてしまうと、医院の説明と食い違って混乱するため、家庭では目的だけ、方法は医院に、という分担が向いています。 本人が「痛い?」と聞いてきたときは、正直に答えます。「眠くなるお薬を使うから、押される感じはあるけど、痛いのは少ないよ。もし痛かったら手を挙げて先生に教えてね」のように、痛みをゼロと言わず、自分で合図できる方法を教えると、子どもは「自分にもできることがある」と感じて落ち着きます。 それでも当日に泣いてしまう、暴れて口を開けない場合の対応と、慣らしながら進めるトレーニングの考え方は子どもが歯医者で泣く・暴れる|押さえて治療するべきか、慣らし方(トレーニング)と医院の対応で詳しく扱っています。受診当日の声かけと親の姿勢
当日は、保護者の緊張が子どもに伝わることを意識してください。子どもは大人の表情と声の高さをよく見ています。待合室で「大丈夫?怖くない?」と何度も確認すると、不安を確かめる作業を子どもに強いることになります。普段どおりの声で、「もうすぐ呼ばれるよ」「お名前呼ばれたら一緒に行こうね」と、これから起こることだけを淡々と伝えます。 診察中に親が診療室に入るか、待合室で待つかは医院の方針と子どもの年齢で変わります。付き添う場合は、子どもの視界に入る位置で静かに見守り、歯科医師の指示と重ねて指示を出さないことが大切です。「がんばって」「あと少し」を繰り返すと、子どもは二人から違うことを言われている状態になります。 終わったあとは、泣いたかどうかに関係なく「歯を見せてくれてありがとう」「お口を開けられたね」と、できたことを具体的にほめます。この一言が次回の受診の土台になります。予約の時間帯を子どもの生活リズムに合わせておくと、当日の機嫌の面でも準備が整いやすくなります。時間帯の選び方は子どもの歯医者は午前と午後どちらがよい?予約時間の選び方・昼寝や食事のタイミング・当日の体調が悪いときの判断にまとめました。
一度怖がらせてしまったあとの立て直し方
すでに「痛い」「怖い」という体験をして歯医者を嫌がるようになった子でも、立て直しは可能です。ポイントは、次の受診を「治療」にしないことです。 まず、医院に事情を伝え、次回は椅子に座る、鏡で歯を見る、歯をきれいにするだけの短い受診を組んでもらいます。「今日は歯を数えるだけ」と伝え、実際にそれだけで終える体験を積み重ねると、「言われたとおりのことしか起きない」という信頼が戻ります。 家庭では、歯医者の話題を避けるのではなく、「この前は椅子に座れたね」と、できたことを日常の会話に混ぜます。失敗した回のことは蒸し返しません。 医院との相性が原因で怖さが固定していると感じるときは、医院を変える選択も現実的です。小児の診療に慣れた医院かどうかの見方は小児歯科と一般歯科の違い|子どもをどちらに連れて行くか・医院選びで見るポイントを、変えるかどうかの判断と伝え方は子どもの歯医者を変えたい・合わないと感じたら|転院を考える目安・治療途中の引き継ぎ・伝え方をご覧ください。 発達の特性や感覚の過敏さがあって、言葉での説明や見通しの伝え方に特別な工夫が要るお子さんについては、発達障害・感覚過敏のある子どもの歯科受診|事前に伝えること・配慮してもらえる工夫・障害者歯科という選択肢で、視覚的な手順表の使い方や医院への伝え方を別にまとめています。 伝え方を整えても、レントゲンのように「初めて見る機械」への不安は残ることがあります。撮る理由と、撮らない選択肢を保護者が理解しておくと、子どもへの説明にも迷いがなくなります。詳しくは子どもの歯科レントゲンは安全?被ばく量・撮る理由・撮らない選択と親が確認できることにまとめています。名古屋の保護者からよく聞かれること
名古屋市では1歳6か月児健診と3歳児健診に歯科の診査が含まれ、これが「初めて歯を見られる」体験になるお子さんも多いです。健診の場も知らない大人が口の中を見る場面なので、ここで泣いてしまった経験を引きずるケースがあります。健診で何を見るかを知っておくと、その次の歯科医院への伝え方にもつながります。判定の意味と受診の流れは1歳6か月児健診・3歳児健診の歯科健診でわかること|判定の意味と「要精密検査」と言われたらで解説しています。 また、伝え方の工夫は初回だけでなく、定期検診を続ける上でも役立ちます。「歯医者は痛いことをされない場所」という体験を3〜4か月ごとに積み重ねること自体が、治療が必要になったときの最大の準備になります。検診の間隔と内容は子どもの定期検診は何か月ごと?年齢別の内容・費用と通い続ける意味を参考にしてください。よくある質問
歯医者に行くことを子どもに言わずに連れて行ってもよいですか
お勧めしません。何も知らされずに診察台に座らされると、「知らない場所で知らないことをされた」という体験になり、次回以降の受診がより難しくなります。2〜3歳でも「歯を数えてもらうよ」の一言は理解できます。年齢に応じて前日か数日前に、当日に行うことを短く伝えてください。嘘をつかないことが、言葉を信じてもらう土台になります。「痛くないよ」と言ってはいけないのはなぜですか
子どもが「歯医者には痛いことがあるかもしれない」と気づくきっかけを、親が先に与えてしまうからです。さらに、治療が必要になれば痛みをゼロとは言い切れず、約束と違った体験は次回からの不信につながります。代わりに「歯を数える」「お口の写真を撮る」のように、その日に実際に行うことを行為の名前で伝えると、知っていることが増えて怖さが減ります。何日前に伝えるのがよいですか
年齢で変わります。2〜3歳は先の見通しを持ちにくいため、前日の夜か当日の朝に一言で伝えます。4〜5歳は2〜3日前に一度話し、当日の朝にもう一度流れを確認します。6歳以上は予約した時点で本人に伝え、目的まで共有します。早すぎると不安を確かめる日が続き、遅すぎると「知らされていなかった」と感じるため、年齢に合った間隔が大切です。絵本やごっこ遊びは本当に効果がありますか
言葉での説明が難しい2〜5歳には特に効果があります。椅子に座る、口を開ける、鏡で見るという流れを、絵本やぬいぐるみを使った診察ごっこで先に体験しておくと、当日に同じ手順を「知っている」と感じられます。1回で覚えさせようとせず、受診までに何度か遊びとして繰り返すことが大切です。泣く場面や怖さを強調した本や動画は避けてください。治療があると分かっているとき、子どもに何と伝えればよいですか
「歯にばい菌が入ったから、先生に取ってもらって、歯を守るふたをするよ」のように、目的と行為を一組にして伝えます。「削る」「注射」「抜く」という言葉は想像を膨らませるため家庭では使わず、方法の説明は医院に任せます。「痛い?」と聞かれたら、痛みをゼロと言わず「押される感じはある。痛かったら手を挙げて教えてね」と、自分で合図できる方法を教えてください。泣かなかったらごほうびをあげる約束はよくないですか
泣くことを悪いことだと教えてしまうため、お勧めしません。初めての場所で泣くのは年齢相応の反応で、泣いても診察は進められます。代わりに「終わったら一緒に○○しようね」と、結果に関係なく楽しみを約束してください。診察後は泣いたかどうかに関係なく、「口を開けられたね」「歯を見せてくれてありがとう」と、できたことを具体的にほめることが次回の土台になります。一度怖い思いをしてから歯医者を嫌がるようになりました。どうすればよいですか
次の受診を治療にせず、椅子に座って歯を数える、歯をきれいにするだけの短い受診を医院に組んでもらいます。「今日は見るだけ」と伝えて実際にそれだけで終える体験を重ねると、言葉どおりのことしか起きないという信頼が戻ります。家庭では失敗した回を蒸し返さず、できたことだけを会話に混ぜます。医院との相性が原因なら、小児の診療に慣れた医院へ変えることも選択肢です。名古屋で子どもの歯医者デビュー前に受ける健診で泣いてしまいました。影響しますか
影響が残ることはありますが、立て直せます。1歳6か月児健診や3歳児健診の歯科診査も「知らない大人が口の中を見る」体験なので、そこで泣いた記憶が歯科医院への抵抗につながる子はいます。歯科医院の初回は治療ではなく「歯を数える」だけの短い受診にしてもらい、家庭ではごっこ遊びで流れを予習しておくと、健診とは違う穏やかな体験として上書きしやすくなります。まとめ
子どもに歯医者を伝えるときの原則は、「痛いか痛くないか」ではなく「何をするか」を、年齢に合ったタイミングで、嘘をつかずに短く話すことです。2〜3歳は前日か当日の朝に一言、4〜5歳は数日前から、6歳以上は予約時点で目的まで共有します。絵本、ぬいぐるみの診察ごっこ、仕上げ磨きの姿勢は、言葉が届きにくい年齢の子にとって体験の予習になります。「痛くないよ」「怖くないよ」「泣かなかったらごほうび」「言うことを聞かないと歯医者だよ」は、善意でも歯医者を怖い場所や罰として印象づける言葉なので使いません。治療が決まっているときは目的だけを家庭で伝え、方法の説明は医院の「見せてから行う」手順に任せます。当日は保護者が普段どおりの声で接し、終わったらできたことを具体的にほめてください。一度怖がらせてしまっても、「見るだけ」の短い受診を積み重ねれば信頼は戻ります。名古屋・愛知で初めての受診を控えている方は、時期と当日の流れを子どもの歯医者デビューはいつから?初めての受診の流れと準備で確認し、子どもの虫歯の全体像は子どもの虫歯|原因・治療・予防を歯科医が解説もあわせてご覧ください。参考・出典
- 日本小児歯科学会「こどもたちの口と歯の質問箱」 https://www.jspd.or.jp/
- 日本小児歯科学会「小児歯科診療における行動調整に関するガイドライン」 https://www.jspd.or.jp/
- 厚生労働省 e-ヘルスネット「乳幼児期の口腔の健康」 https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/
- 日本歯科医師会「歯とお口のことなら何でもわかる テーマパーク8020」 https://www.jda.or.jp/park/
- 日本小児科学会 https://www.jpeds.or.jp/
- 名古屋市公式ウェブサイト「乳幼児健康診査」 https://www.city.nagoya.jp/